松野史郎弁護士が 国際取引法学会 全国大会 シンポジウムに登壇します。
| 開催日 |
2026年3月8日 |
|---|---|
| 開催時間 |
12:40 ~ 15:40 |
| 講演者等 | |
| 主催 |
国際取引法学会 |
| 会場名 |
京都先端科学⼤学(京都太秦キャンパス) 会場B:W204教室(大学西館2階) |
| 会場所在地 |
京都府京都市右京区山ノ内五反田町18 |
| テーマ |
企業法務・ガバナンスの現在地と将来展望 |
| 業務分野 |
内部統制システム・コンプライアンス 危機管理対応 会社・法人法務相談一般 親族内・企業内承継の法務・税務・会計 M&Aの法務・税務・会計 遺言書作成・執行・遺産整理 民事信託・遺贈寄附・死後事務 |
詳細情報
【企画概要】(HPより抜粋)
テーマ:「企業法務・ガバナンスの現在地と将来展望」
企画趣旨説明:小林一郎氏(一橋大学)
<第1部 個別報告>
松野史郎氏(鳥飼総合法律事務所)
「海外のファミリービジネスガバナンス規範が日本版ファミリービジネス
ガバナンス規範策定に与える示唆」
高山英章氏(株式会社カプコン)
「経営者が法務部にもとめるもの/業務プロセス改革とテクノロジー」
野口裕理子氏(BNPパリバ証券株式会社)
「コーポレートガバナンスの変容と法務機能―監督機能の強化とGC・
CLOの役割」
八木田樹氏(株式会社Legalscape / 一橋大学)
「AI技術の現在・未来と法務への影響について」
<第2部 パネルディスカッション>
「企業法務・ガバナンスの現在地と将来展望」
モデレーター:稲村誠氏(日本たばこ産業株式会社)
パネリスト:松野史郎氏、高山英章氏、野口裕理子氏、八木田樹氏
総括・講評:平野温郎氏(東京大学)