あけましておめでとうございます

 あけましておめでとうございます。本日事務所も仕事始めです。

 さて、2026年の株価の予測は、専門家の中央値で50,000円の後半が多いようだ。加えて、2026年3月期上場企業の配当が20兆円超となることが日経1面トップに掲載された。

 これまで、NISAでは海外投信が主役だったが、今年は日本株が見直されるかもしれない。ずいぶん前に小泉信三氏による2025年は日本の復活の年になるとの予言があったが、株価としてもそうなるかもしれない。

鳥飼総合法律事務所 弁護士 奈良正哉

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