鳥飼総合法律事務所

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木山泰嗣Hirotsugu  Kiyama

客員弁護士

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経歴
横浜生まれ。上智大学法学部法律学科卒。2003年弁護士登録(第二東京弁護士会)。専門は税務訴訟及び税務に関する法律問題。2010年~上智大学法科大学院で文章講座の講師を担当。2011年~青山学院大学法科大学院客員教授(租税法演習)。著書に『税務訴訟の法律実務』(弘文堂・第34回日税研究賞「奨励賞」受賞)『税理士のための税務訴訟入門』(税務研究会)『租税法重要「規範」ノート』(弘文堂)『センスのよい法律文章の書き方』(中央経済社)『小説で読む民事訴訟法』(法学書院)『弁護士が書いた究極の文章術』(法学書院)『分かりやすい民法の授業』(光文社新書)『反論する技術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)『情報をさばく技術』(日本実業出版社)などがある。「むずかしいことをわかりやすく」、そして「あきらめないこと」がモットー。

最新の情報(書籍や論文等の出版などの情報)は,ブログの「プロフィール」をご覧ください。「税務訴訟Q&A(弁護士木山泰嗣のブログ)」http://torikaiblog3.cocolog-nifty.com/blog/

 
取扱分野
税務

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税務判例研究報告 第30回 「納税者が勤務先の日本法人の親会社である米国法人から付与されたストックオプションの権利行使益を一時所得として所得税の申告をしたことにつき、国税通則法65条4項にいう「正当な理由」があるとされた事例(最高裁第三小法廷平成18年10月24日判決、東京高裁平成16年10月7日判決、東京地裁平成15年8月26日判決)」 PDF1.14MB執筆者 弁護士 木山泰嗣 「税と経営」(第1615号に掲載済)
税務 / 木山泰嗣

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