竹内 亮

Takeuchi Ryo

パートナー

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  • 資格等

    • 弁護士
  • 取扱言語

    日本語 英語

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弁護士/弁理士

取扱分野
・相続法(遺産分割・遺留分・遺言)
・知的財産法(著作権法・商標法)
・労働法
・IT・情報法(インターネット・AI・個人情報)
・訴訟
・一般企業法務
・会社法・商取引法
・倒産法
・租税法

取扱業務

経歴

1973年8月 茨城県日立市生まれ
1992年3月 水戸第一高等学校卒業
1997年3月 東京大学文学部言語文化学科卒業
1997年4月-2004年3月 株式会社朝日新聞社勤務
2007年3月 東京大学法科大学院修了
2007年11月 司法修習生(新61期)
2008年12月 弁護士登録(第二東京弁護士会)
2009年1月 鳥飼総合法律事務所勤務
2019年1月 同パートナー
2021年3月 早稲田大学大学院先端法学専攻知的財産法LL.M.修了
2021年8月 弁理士登録(日本弁理士会)

モイ株式会社社外監査役(2020年-)
東京都児童相談所協力弁護士(2011年-)
荒川区子ども家庭総合センター協力弁護士(2020年-)
社会福祉法人泉光会いづみの杜いづみ保育園理事(2019年-)
大東文化大学法学部非常勤講師(2012年-)
聖心女子大学現代教養学部非常勤講師(2020年-)
一般財団法人情報法制研究所上席研究員(2020年-)
千葉県保険医協会協力相談弁護士(2020年-)

日本弁護士連合会 家事法制委員会委員
日本弁護士連合会 民事裁判手続等のIT化に関する検討WG委員
第二東京弁護士会 家事法制に関する委員会委員・副委員長
第二東京弁護士会 労働問題検討委員会委員
第二東京弁護士会 子どもの権利に関する委員会委員
第二東京弁護士会 家事法研究会会員

著作権法学会会員日本家族〈社会と法〉学会
日本国際著作権法学会(ALAI)会員
日本家族〈社会と法〉学会会員

 

案件実績

○受遺者が遺言者の妻と不動産に同居して同人の面倒を生涯にわたり見なければならないとする旨の負担付相続させる遺言に対して、民法1027 条に基づく遺言取消しが申し立てられた事案について、遺言者の妻は受遺者との同居を希望しないため、受遺者はその希望に応じた態様で不動産に滞在、宿泊するなどして同人の生活を支えていたことから、負担は受遺者によって履行されていること、同居という履行がなされていないとしても、受遺者に帰責事由はないとして、取消請求を却下した事例( 東京家立川支審平成30 年1 月1 9 日 遺言取消し申立事件・家庭の法と裁判23号115頁)

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