鳥飼総合法律事務所

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■2017年11月14日 【セミナー】経営トップが取り組む 長時間労働の改革 2回シリーズ<第2回>

 
投稿者
小島健一
テーマ
経営トップが取り組む 長時間労働の改革 2回シリーズ
主催
日経ビジネススクール
関連サイト
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取扱分野
コンプライアンス
人事・労務
 

<第1回> 講義「実態を把握し、トップ自らが意識改革を」

日 時:2017年10月25日(水)14:00~16:00

会 場:日本経済新聞社6階「日経・大手町セミナールーム1」

講 師:鳥飼 重和(鳥飼総合法律事務所/代表弁護士)

    小島 健一(鳥飼総合法律事務所/パートナー弁護士)

 

 <第2回> 対談「取り返しがつかなくなる前に-事例で理解する過重労働対策」

日 時:2017年11月14日(火)14:00~16:00

会 場:丸の内オアゾ(OAZO)丸善3階 日経セミナールーム

講 師:原 諭(原労務安全衛生管理コンサルタント事務所代表・元労働基準監督官)

    鳥飼 重和(鳥飼総合法律事務所/代表弁護士)

 

第2次電通事件を契機に、労働行政は益々、経営本丸への攻勢を強めています。労基署の臨検監督や労災(過労死等)の発生によって長時間労働の実態が露呈すれば、「ブラック企業」とみなされ、受注や採用にも大きなダメージをこうむる上、経営トップを含む役員個人が、民事賠償と刑事訴追の両面で追及を受ける時代です。
働き方改革には、従来からの人事労務のやり方では太刀打ちできません。経営トップ自らがオーナーシップを発揮し、先手をとって現場の労働時間を正しく把握し、長時間労働を抜本的に改革する必要性とその秘策を伝授します。

 

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